『鬼滅の刃13巻』挿絵とカバー下イラスト!ひょっとこ竈門兄妹!

挿絵・カバー下イラストまとめ

こんにちは!

この記事では、人気爆発中の鬼滅の刃13巻挿絵とカバー下イラストを紹介しています!

管理人
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鬼滅の刃13巻は、鬼に襲われた刀鍛冶の里のお話!

そんな鬼滅の刃単行本は、話の間の挿絵と、表紙カバーの裏にあるカバー下イラストが大注目なんです!

小ネタから泣ける話まで、読んで、見て、損は無いですよ~!

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※13巻の挿絵とカバー下イラスト紹介はネタバレを含みます。

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『鬼滅の刃13巻』挿絵とカバー下イラスト:クスッと笑える挿絵とあらすじ

では、まずは13巻の挿絵から!

あらすじをまとめながら、挿絵の紹介をしていきますよー!

『鬼滅の刃13巻』挿絵:107話邪魔

・107話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→玄弥登場で、銃をぶっぱなす!積怒可楽の頸がもげる!

→可楽だけ仕留め損ねた。玄弥、刀でちゃんと頸を斬る!

→炭治郎、この鬼は分裂するというも、遅かった。鬼は4体に分裂!

→炭治郎、翼の生えた鬼に捕まり、空へ。玄弥、哀絶に刺される。

→炭治郎、鬼の声の攻撃を喰らうも、鬼の足を斬り離れる。落ちる。

→なんとか無事に落ちるも、足に付いたままの鬼の足が頭を生やし、またも炭治郎を狙う!

→一方飛ばされた時透。屋敷に戻る途中で、雑魚鬼と必死に戦う小鉄発見。

→助ける優先順位が低い、と先に進もうとする時透。

「巡り巡って自分の為に」

→炭治郎の言葉がよぎり、小鉄を助ける!

107話次ページ挿絵↓

管理人
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お面いらないね!

そっくりだね!

『鬼滅の刃13巻』挿絵:108話時透君ありがとう

・108話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→時透、雑魚鬼の急所の壺を斬り、討伐。小鉄、時透に感謝する。

→去ろうとする時透に、小鉄「鉄穴森さんも襲われてるんです!」

→断ろうとする時透の頭にお館様の言葉「君は必ず自分を取り戻せる」

→頭に痛みを感じ、かつて重症だった時透がお館様に助けられた時の事を思い出す。

記憶を失ってしまったが、ささいなきっかけで記憶は戻ると…

→時透は、小鉄を担いで鉄穴森を助けに向かう!

→炭治郎は、足についていた鬼を斬る!分裂するも、攻撃の威力が落ちている。

→口の中の喜怒哀楽。この4体の状態がベスト。それ以上は弱くなると分析。

→喜の鬼の本体も現れ、炭治郎は必死に戦う。

→一方の玄弥と禰豆子。残った鬼は積怒・哀絶・可楽

→禰豆子と可楽は力比べ。哀絶に刺されたはずの玄弥、生きてる!

→哀絶の槍をそのまま腹で固定させ、またも哀絶に向かって銃を放つ!

108話次ページ挿絵↓

管理人
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ピューと吹くって…!

作者はピューと吹くジャガーが好きだったのかな?

『鬼滅の刃13巻』挿絵:109話死なない

・109話は、刀鍛冶の里編の様子から。

→哀絶死なない。槍を抜かれて血が吹き出す玄弥。

→玄弥、次は阿弥陀経を唱え出す。まだ死んでない玄弥にトドメを刺そうとする哀絶。

→玄弥動き出し哀絶に向かうも、積怒の雷・哀絶の槍にやられ、ブッ飛ぶ!

→玄弥に興味が写った可楽、禰豆子の腹に蹴りを入れ、貫通!手ももいだ!

→禰豆子、反撃!蹴りと血鬼術で攻撃、可楽の風を起こす葉を奪い、可楽を飛ばす!

→積怒、禰豆子に雷攻撃!禰豆子モロに喰らう!

→炭治郎、喜の鬼に苦戦中、あることを思いつく。

→相変わらず死なない玄弥に、鬼は困惑する。

109話次ページ挿絵↓

管理人
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アラレちゃんだー!

『鬼滅の刃13巻』挿絵:110話あばら屋でこそこそ

・110話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→炭治郎、早く禰豆子と玄弥の元に行く為に、喜鬼の飛行の勢いを利用する!

→上手くいき、炭治郎は喜鬼ごと屋敷の壁をぶっ壊す!

禰豆子串刺し状態に、炭治郎激怒!

→積怒の雷攻撃を上手く躱し、禰豆子救出!

→優勢に見えたが、飛ばされていた可楽が戻り、凄まじい重圧の風の攻撃!

→床をも崩し、2階にいた炭治郎・禰豆子は1階に叩きつけられ気絶。

→一方、鉄穴森を救出した時透、刀が欲しい。炭治郎に頼まれていたと、鉄穴森承諾。

→鋼鐵塚が縁壱零式から出てきた刀を研いでいる小屋に、刀はあるという。

→小屋の前に、玉壺が!

110話次ページ挿絵↓

管理人
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わかるわーその気持ち。

『鬼滅の刃13巻』挿絵:111話芸術家気取り

・111話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→現れた玉壺は、戦う前に作品を見ろと言う。

→刀鍛冶の里の人間を組み合わせた“鍜人の断末魔”!説明する玉壺。

→時透、激怒。玉壺に斬りかかるも、壺から壺に移動し、捕まらない。

→玉壺の針の攻撃!時透避けるも、小鉄・鉄穴森が危ない!

→時透、針が刺さりながらも、守る。小鉄・鉄穴森避難。

→神経を逆なでする玉壺の発言で、時透の記憶が少し蘇る。

→時透、玉壺の血鬼術“水獄鉢”に捕まる。抜け出せない。

→みんなのピンチに駆けつけようとするのは、蜜璃!

111話次ページ挿絵↓

管理人
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3人ともめっちゃ怒ってる…

『鬼滅の刃13巻』挿絵:112話還移変転

112話扉絵次ページ挿絵↓

管理人
管理人

いーんだよ!

気にしないで!

・112話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→刀鍛冶の人々を襲う雑魚鬼。瞬殺する蜜璃。

→一際でかい雑魚鬼にやられている刀鍛冶の長の元に到着!討伐!

→みんな怪我をしながらも、無事だった!

→目を覚ます炭治郎、先に目覚めていた禰豆子に担がれていた。

→積怒の攻撃を必死に避ける2人。可楽の風の攻撃で建物ごと吹っ飛ばされる!

→禰豆子、炭治郎の刀を握り離さない。刀が禰豆子の血と炎に包まれ、真っ赤に!

爆血刀、誕生!

112話次ページ挿絵↓

管理人
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炭治郎、マメな男。

『鬼滅の刃13巻』挿絵:113話赫刀

・113話は、刀鍛冶の里編の続きから。

「戦う時だけ赤くなるのねぇ」「普段は黒曜石のような漆黒なのね」

遺伝の記憶を見る炭治郎。気合を入れる。

→炭治郎の赫刀をみた鬼達、無惨を追い詰めた剣士の記憶を見る。

→痣が濃くなった炭治郎、ヒノカミ神楽で積怒・可楽・空喜の頸を斬り落とす!

→あと1体探す炭治郎。哀絶の頸を斬っている玄弥発見!

→玄弥の見た目がのように変化していた…

→頸を斬られた鬼達、死なない!5体目がいる、と炭治郎。

→玄弥、何故か炭治郎に怒り、首を絞める!

→話が通じない炭治郎の曇りなき眼に、玄弥落ち着く。

→炭治郎、5体目発見!

113話次ページ挿絵↓

管理人
管理人

炭治郎そっくり炭吉と奥さん。

道端で寝ちゃダメだよ…

『鬼滅の刃13巻』挿絵:114話認められたかった

・114話は、刀鍛冶の里編の続きから。

→玄弥に5体目の鬼の場所を教え、援護する炭治郎・禰豆子。

→苦戦しながらも必死に戦う。

→玄弥、5体目の鬼の本体発見!ちっさ!

→すぐに追い掛け、頸を斬ろうとするも、頸が固くて斬れない!

→玄弥の背後に積怒が!ピンチ!

「兄貴。俺は柱になって認められたかった。」

「そして“あの時”のことを謝りたかった。」

114話次ページ挿絵↓

管理人
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いそう!現実にいそう!

『鬼滅の刃13巻』挿絵:115話柱に

・115話は、刀鍛冶の里編の続きから。

玄弥回想。

→体の小さかった母。朝から晩まで働き、暴力を振るう父親から子供たちを守っていた。

→ある日、帰りが遅い母を心配する玄弥達。実弥が探しに。

→突如、何者かの襲撃に合う不死川家。戻ってきた実弥が何者かにタックルし外に。

→他の兄弟は重症。医者を呼ぼうと外に出る玄弥。

→外にいたのは、包丁を持った血だらけの実弥と、血を流し倒れる母。

→混乱した玄弥、実弥に向かって「人殺し!!」

→その時の事を謝りたい玄弥。

→柱になって兄貴に会いたかったのに、呼吸を使えない為柱にはなれない自分…

→間一髪、炭治郎が助け「玄弥ーっ!諦めるな!!」

→炭治郎の背後に哀絶、攻撃が!玄弥、体が穴だらけになりながら盾になる!

→炭次郎、本体に駆け寄り、頸を捉えた!!

13巻終わり

『鬼滅の刃13巻』挿絵とカバー下イラスト:ひょっとこ竈門兄妹!なカバー下イラスト

次はカバー下イラストのご紹介!

表紙は不死川玄弥

そして、ペラっとカバーをめくると見えてくるのは…

『鬼滅の刃13巻』挿絵とカバー下イラスト:ひょっとこ竈門兄妹!なカバー下イラストはこれ!

カバー下イラストは、お面を付けた炭治郎と禰豆子

お面を気に入ってる禰豆子、表情見えないけどなんだか楽しそう♪

炭治郎は、禰豆子に付き合ってあげてるのかな?

仲良し兄妹ですね!

『鬼滅の刃13巻』挿絵とカバー下イラスト!ひょっとこ竈門兄妹!:まとめ

さて、鬼滅の刃13巻の挿絵とカバー下イラストを、あらすじと共にご紹介してきましたがいかがでしたか?

鬼滅の刃単行本は、クスッと笑えるものから泣けるものまで、様々な挿絵・カバー下イラストがあります。

更新していきますので、また覗いてみてください♪

では、最後までご覧いただき、ありがとうございました!

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